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いよいよスーパーボイジャーの組立最終回、まとめて工程の5と6を紹介です。工程5はメカ積みでもモーター、サーボの搭載まで、工程6が受信機、アンプ、ジャイロの塔載とボディーの作成までです。それらを一気に紹介します。
↓ 下に続きます

ハッカー社と共同開発したというブラシレスモーターです。

サーボホーン、サーボの取り付けマウントなどです。

スワッシュ用に用意したJRの「DS3401」です。オールアルミギアで強度も確かです。

スワッシュサーボの他にJRのシリコン振動ジャイロ「G770T」とデジタルサーボ「DS3405」です。これがスーパーボイジャー推奨のメカになります。

サーボホーンの加工。説明書には実物大の解説があります。

サーボホーンを作ったところ。左がスワッシュ、右側がラダー用になります。

ブラシレスアンプを積んだところ。

メカ積みの終わったスーパーボイジャー。左側から見たところです。

スーパーボイジャーの配線をまとめたところ。まとめ方はそれぞれ好みがありますが、最終的には取説に近い形になりました。

スーパーボイジャーを真上から見ました。横から見るのと違ってずいぶん細身です。

ジャイロのアップです。

ラダーサーボはこんな下についています。400クラスのヘリだとテールパイプについていますが、さすがに大きさの違いからでしょうか。でも、機能的です。

ボディーは切り取りが必要ですが、意外なことに大きさのわりにかなり切りやすかったです。ミニタイタンE325やT−REX450SCFの方が切り取りは苦戦しました。

ただボディへ本体へ取り付けるためのゴムをはめ込む穴あけは苦戦しました。6mmの穴あけドリルが必要です。こればかりは、ドリルの機械まで買う余裕がなかったので、ドリルの刃だけ買ってきて怪我をしないように手でドリル刃を持って穴をあけました。スーパーボイジャー製作の部分でここが一番苦戦しました。
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